開発日記
このツールを思いついた日から今日までの記録です。プログラミングはほぼ初心者で、ChatGPTとClaude Codeに相談しながら手探りで作っています。
- 2026-07-14思いつきから全部始まった日
- 2026-07-15勢いだけで機能を詰め込みまくった日
- 2026-07-19初めて本物のThreads APIに繋いだ日
- 2026-07-20収益化の準備と、スマホ特有の面倒さを知った日
- 2026-07-21朝に作った看板機能を、昼に自分で消した日
- 2026-07-22派手さゼロ。でも公開するなら避けて通れない整理
- 2026-07-23広告をどこに置けば正解なのか、まだ全然分かってなかった
- 2026-07-24設定が空っぽでもエラーにならず、ただ静かに死んでた
- 2026-07-27AdSenseに落ちて、また「それっぽい修正」をした日
- 2026-07-30Aboutページを作って、ようやく広告の居場所を決めた
- 2026-08-01「広告を見たら診断解放」がようやく形になった日
- 2026-08-02コードの外で、別の審査が静かに始まってた
- 2026-08-05Meta認証が却下。書類より先に疑うべき場所があった
- 2026-08-06審査は止まってても、コード側は止めたくなかった
- 2026-08-07パソコンでは動くのにスマホで死ぬ、モバイル地獄
- 2026-08-08AdSense再申請。今度は「とりあえず出す」をやめた
- 2026-08-11投稿時間グラフ、まさかの世界標準時のままやった
- 2026-08-12ログインしたのに「もう一回ログインして」と言われ続ける
- 2026-08-13iPhoneだけ「長押しで保存できます」と教えることにした
- 2026-08-20Metaのビジネスを作り直そうとして、自動化判定で自爆
- 2026-08-21毎回広告を見るのが面倒すぎて、自分専用の管理者ルートを作った
- 2026-08-23審査待ちに耐えきれず、Geminiにも丸ごと相談した
- 2026-08-27この開発日記そのものが、審査対策から生まれた
- 2026-08-28AdSenseまた却下。そして日記まで「薄い」と言われた
- 2026-09-03審査待ちの間に、広告の「逃げ道」を調べてみた
- 2026-09-05Chromeが勝手に生き返る事件と、開業届の再提出
- 2026-09-09初めて「直せる」却下理由が来た
- 2026-09-10犯人は自分(のAI)やった
- 2026-09-123体のAIが同じ結論を出しても、コードは自分で見る