Macを再起動したから、まずスマホとのやり取り(スクショを送って読んでもらう普段の流れ)がちゃんと動くか確認してもらった。テスト用に一枚送ったら問題なく届いたから、前日の続きから再開できることを確かめただけの軽い一幕。
そのついでに、たまたま届いてたAdSenseからのメールを見せた。「AdSense の利用を開始するには、問題を解決してください」。開いたら審査結果で、「サイトは広告を表示できない状態です」「有用性の低いコンテンツ」とまた同じ理由で却下されてた。
9/12〜14にかけて色々技術的な手当て(メタデータ、canonical、広告クローラーへのアクセス許可、ガイド記事やサンプル結果ページの追加)をしたはずやのに、9/5の却下理由と全く同じところで止まってる。クロードいわく、これは「1箇所直せば通る系のバグ」やなくて、サイト全体としての独自性や継続的な価値についてのGoogle側の判断で、具体的にどこがどう足りないかは向こうも教えてくれへんタイプの却下らしい。
画面には「サイトの審査のリクエスト回数が上限に達したため、2026年10月5日以降にもう一度お試しください」とも出てた。以前、却下直後に焦って小手先だけ直してすぐ再申請を繰り返した結果、クールダウンを食らったことがある。今回はその二の舞を避けたいから、10/5までは慌てて何か直そうとせんことにした。
その代わりにできることとして、クロードから「日記を書き続けるのが一番効く独自コンテンツになる」と言われた。たしかに、テンプレート的な説明ページより、こうやって毎日の顛末をそのまま書いてる方が、あのGoogleの言う「独自性」には近い気がする。
というわけで、今日はまず日記を書き溜まってた分(9/27の分)まで追いつかせて、そのあとトップページで他に何かできることがないか、少し考えてみることにした。